2019年03月29日

春の『波戸岬』散策 恋人の聖地ハートのオブジェと水中展望塔・佐賀県

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訪問日時 2019.3.19
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くるま泊の旅・春の波戸岬散策恋人の聖地ハートのオブジェと水中展望塔・佐賀県
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Dsc_0064 【恋人の聖地・ハートのオブジェ】



≪波戸岬≫

唐津市鎮西(ちんぜい)町波戸(はど)岬は東松浦半島に突き出た小さな岬。美しい風景はもちろん、周辺はハイキング、釣り、キャンプ、海水浴などいろんな楽しみ方ができるリゾートエリアになっています。海中から突き出た白い海中展望塔や恋人の聖地のハートは必見です。

≪海中展望台≫

波戸岬の陸地から86mの桟橋でつながれた塔は高さ20m直径9m。水深7mの海中展望室からは漁の群れや海草など海中観察が楽しめます。このあたりは、暖流と寒流の接点で熱帯性魚類や珍しい海藻類が楽しめます。また展望塔の海上デッキからは玄界灘の島々を見わたすことができます

≪白いハートのオブゼ≫

風光明媚な景観と海の幸のグルメが人気のスポットハートのオブジェは恋人の聖地のシンボルです。海に沈む夕日に照らされたハートのモニュメント オレンジ色に染まった海と空と島影のコントラストは息を呑むほどの絶景。




■2019.3.19 『恋人の聖地プロジェクト』サテライトに認定されています波戸岬に立寄ってみました 当日は天気も良く 佐賀県唐津市の県道347号 「虹の松原」を走り「唐津城」を右手に見ながら県道301号 波戸岬線を走って「波戸岬」へ

★波戸岬 途中の風景
  県道372号 沿いの 松並木 虹の松原(右側)と 唐津城(左側)

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【唐津城が見えます 右上】                   【虹の松原】



★波戸岬 駐車場付近の風景
  天気も良く海原も凪の状態です

Mah025743 【カーブを抜けると駐車場です】

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【波戸岬まで2kmの案内板】                【波戸岬駐車場】


■駐車場は 波戸岬名物の「サザエのつぼ焼き」小屋の前に停めさせてもらいました 帰りにサザエをいただく予定です 車から降りると 醤油の焼ける香ばしい匂いが 漂っていました。



★「サザエのつぼ焼き」小屋の裏側から は 雄大な玄界灘を見渡す「波戸岬海水浴場」があります
  水が非常にきれいでした 海水浴場に降りる階段の上には 石像が立っていました。ネットで調べると「済州島の守り神 トルハルバン」だそうです 唐津市と姉妹都市締結20周年に贈られたそうです

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【波戸岬海水浴場とトルハルバン】



★波戸岬海水浴場の入口に設置された案内板

2019_0319_132409_0011 【波戸岬の説明板】



★水中展望塔が 遠く右側の海上に見えます
  天気が良く歩いていて気持ちが良いです

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【水中展望塔途中の風景】



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★日本本土最北西端を示すモニュメント と 後方は 海中展望塔 左端の建物は 海中展望塔入口

2019_0319_133044_0064 【最北西端モニュメント】


2019_0319_133220_0071_2【海中展望塔】




★恋人の聖地のハートのオブジェ
  

Dsc_0064 【ハートのオブジェ】

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【ハートのオブジェと周辺の風景】


★波戸岬を反時計回りに一周しての風景
  草原の周りに遊歩道が 設けられています

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【波戸岬の沖を航行する船舶】


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【波戸岬の草原に自生する草花】


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【遠くの砂浜は波戸岬海水浴場】


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■当日は 天候がよく心地よい風が吹く中での波戸岬の散策 玄海の大海原や航行する船舶を見ていると 大変気持ちがよく心も弾むようでした。



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ラベル:佐賀
posted by 工房りっちゃん at 19:44| Comment(0) | 北部九州・福岡・佐賀・長崎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月23日

「せせらぎ街道」を走って飛騨高山へ 西ウレ峠は薄っすらと雪景色・日本百名道・岐阜県


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★★
日本百名道の「せせらぎ街道」を走って飛騨高山へ西ウレ峠は薄っすらと雪景色
2018.12.9
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くるま泊の旅・せせらぎ街道を走って飛騨高山へ 西ウレ峠は薄っすらと雪景色・岐阜県
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2018_0101_070639_0453 【西ウレ峠を過ぎたあたりの雪化粧】


≪せせらぎ街道≫

★清見町のほぼ中央を南北に縦断する飛騨せせらぎ街道は、沿道の美しい緑と清流のせせらぎ・自然の息吹が感じられる快適ドライブコースで岐阜県郡上市から 国道472号、国道257号、73号を通って飛騨高山へのルートです。                -ひだ清美観光協会ーHP-

≪西ウレ峠≫

★郡上市八幡町と高山市清見町をつなぐ せせらぎ街道にある峠。街道は標高差が大きく 長い期間にわたって紅葉が楽しめます。西ウレ峠付近の沿道にはシラカバが並び、せせらぎ街道の見所の一つとなっていて 大自然を堪能できるドライブコースです。



■2018.12.9 飛騨高山を目指し 岐阜市から長良川沿いの国道156号を走って 郡上八幡城 付近から「せせらぎ街道」(国道472号、 国道257号、県道73号)を通って飛騨高山まで移動。西ウレ峠付近は薄っすらと雪化粧、飛騨高山に着くころには すっかり日が暮れていました。


・美濃市から郡上市八幡町途中の長良川に沿って走る国道156号途中の風景
  天気が良く前方の山々が輝いて見えます

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【岐阜県美濃市須原付近の国道156号】


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【長良川鉄道越美南線を走る電車】


■156号線と 長良川と 長良川鉄道越美南線が ずーと並行して走っています
  水がきれいな長良川と遠くに見える山々が絵になりそうです

 2018_0101_055500_02615686km1 【せせらぎ街道の郡上八幡まで11km付近】

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【郡上市美並町付近の国道156号】             【東海北陸自動車道路】

■ここから「せせらぎ街道」です(郡上市八幡町の国道472号)
  長良川をあとにして 西ウレ峠を目指します

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【国道156号から472号に入ったところ】


■道の駅明宝付近の国道472号(郡上市明宝大谷)
   雄大な自然と一本道が快適なドライブです

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■道の駅パスカル清美付近の国道257号、472号の重複地点(高山市清美町大原)
  外気温も下がり寒くなってきました、対向車とすれ違うこともほとんどありません

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■養老塚橋付近 道の横に残雪が時々見られます(高山市清美町楢谷)
  ほとんどの木々が葉を落としています(養老橋は左の写真)

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■せせらぎ街道 国道257号、472号の重複から県道73号へ
  徐々に残雪が増えてきました 路面の凍結に気を付け走行です

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【ここから県道73号】                 【楢谷峠】


■楢谷峠?の雪景色
  途中にあった凍結注意 標識の温度計は(ー)4℃ を表示していました

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■せせらぎ街道の最高地点「西ウレ峠」標高1113m
 この辺りは 道路以外しっかり積雪しています

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■西ウレ峠 を過ぎたあたりの雪景色 墨絵の風景です

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■岐阜県高山市清美町清瀬このあたりでは 街灯にも灯がともり始めました

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■ 岐阜県郡上市八幡町から【せらぎ街道】を走って雪景色の西ウレ峠を通ってふもとの高山市清美町へ無事到着しました。西ウレ峠付近の外気温度は氷点下4℃と非常に寒く峠を走っている対向車も少なく 何となく孤独感に襲われる場面も ・・・  チョットさみしいドライブでした




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2019年03月15日

ビーナスライン初冬の風景 白樺湖畔~車山高原~霧ヶ峰高原霧の駅・長野県


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ビーナスライン初冬の風景白樺湖~車山高原~霧ヶ峰高原霧の駅
2018.12.11
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くるま泊の旅・ビーナスライン初冬の風景 白樺湖畔~車山高原~霧ヶ峰霧の駅・長野県
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20181211_112000_hdr 【富士山と南アルプス ビーナスライン 霧ヶ峰富士見台から】



≪ビーナスライン≫

★八ヶ岳中信高原国定公園の中にある景色の良いドライブルート。車山から霧ヶ峰にかけては、一気に標高が上がり、八ヶ岳や富士山、南アルプス、中央アルプス、北アルプスといった雄大なパノラマを楽しめる展望台が点在します。茅野駅周辺を始点とし、終点の美ヶ原高原まで、全長は 約76kmにも及びます。☆今回は 白樺湖から霧ヶ峰の霧の駅までを走りました。

≪白樺湖(標高1416m)≫

★農業用水を確保するための人造湖で 以前は、池ノ平という湿原だったようです。湖畔には、大型リゾートホテルや旅館、ペンション、民宿が建ち並び周辺には、スキー場やゴルフ場もあり、長野県の中でも有数のリゾートエリアです。

≪車山高原≫

★日本百名山のひとつに数えられる霧ヶ峰の主峰・車山は 日本でも有数の展望を誇る標高1,925m 車山高原スキー場の2本の4人乗りリフトを乗り継いで約15分で山頂付近まで登ることができます。なだらかで草原が多いことから、展望がよく、季節によって様々な高山植物が咲き誇ります。


■2018.12.11  道の駅信州蔦木宿(しんしゅうつたきじゅく) から小淵沢を通り 「ビーナスライン」に入り 霧の駅へ その後戻って 大門峠から山本小屋ふるさと館までドライブ。午前中のビーナスラインは くもり、午後からの大門峠では青空が見えてきました。



●白樺湖畔付近のビーナスラインの風景(長野県北佐久郡立科 県道40号)
 紅葉も終わり スキーシーズンを待っているのでしょうか 行きかう車も少ないようです

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【前方が白樺湖】                  【白樺リゾート入口】


●白樺湖畔 から 車山高原(車山スキー場)までのビーナスラインの風景
 草原の中を標高を上げながら走って行きます

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【白樺湖をから500m付近】


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【ビーナスライン標高1500m】      【車山高原スキー場 前方の白いところ】

●車山高原から霧ヶ峰富士見台(展望所)までの草原を疾走しながらの風景

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【対向車もほとんどなく貸し切り状態です】

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【霧ヶ峰 伊那丸富士見台 付近】


●霧ヶ峰 富士見台 からの風景 (標高1700m)
 標高1700mから周辺の山々を見下ろす風景です 遠くには富士山も見えます

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【富士見台手前の風景】

 ・わっ~うぉ~ と 思わず 叫んだあと 気付くと写真を撮りまっくていました
   展望台には 車が二台 われわれを含め 三台 ここも貸し切り状態です
  霧ヶ峰 伊那丸富士見台の写真も含まれています

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2018_0103_013834_0345 【左側に富士山が見えます 中央が南アルプス】


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【冨士と南アルプス】                【乗鞍岳 穂高岳 方向①】

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【乗鞍岳 穂高岳 方向②】              【乗鞍岳 穂高岳 方向③】

20181211_111929_2 【中央アルプス】


20181211_111609 【乗鞍岳 穂高方向】


20181211_111837_hdr 【霧ヶ峰 富士見台】


●富士見台から車山肩を通って霧ヶ峰 霧の駅までの風景
 ・草原の中を走ったあとは 周辺の山々を眼下に見ながらのドライブとなります

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【富士見台を過ぎたところ】

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【車山肩のレストラン】              【車山肩を過ぎたところ】



●同じような 風景になってしまいましたが 「霧ヶ峰 霧の駅」までの風景です

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【霧ヶ峰 霧の駅 手前】


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20181211_110309 【霧ヶ峰 富士見台】


■2018.12.11  道の駅信州蔦木宿(しんしゅうつたきじゅく) から小淵沢を通り 「ビーナスライン」に入り 霧の駅へ その後戻って 大門峠から山本小屋ふるさと館まで走った時の一部を記録にしました。



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2019年03月04日

中山道「馬籠宿」散策・舞台峠を通って江戸時代の面影が残る宿場町へ・岐阜県

 


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中山道「馬籠宿」散策・舞台峠を通って江戸時代の面影が残る宿場町へ
2018.6.15
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くるま泊の旅・中山道「馬籠宿」散策 舞台峠を通って江戸時代の面影が残る宿場町へ岐阜県
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20181210_132352 【馬籠宿入口の風景】




≪馬籠宿(まごめじゅく)≫

★江戸時代の参勤交代で多くの人が行き交った、中山道の宿場町 馬籠宿。その石畳の坂の街道は、今も当時の面影が残り島崎藤村の生誕の地としても有名。中山道は 本州の中部山岳地帯を縦断し、木曽を通っていたことから別名を「木曽路」とも「木曽街道」とも呼ばれていました。

≪舞台峠≫

★飛騨と美濃の国境257号にある標高693mの峠。名前の由来は 二代将軍源頼家が 鳳慈尾山大威徳寺に参詣したおり 諸大名の退屈を慰めようと この峠に舞台をつくり 都の美しい白拍子たちを集め「能」を催したことから「舞台峠」と呼ばれるようになったそうです。-舞台峠観光センターHP


★当日は 天気も良く 石畳の坂道を上って行くと 両側には 当時の宿場町の風景が残る家屋が並び お土産などを販売していました。商売をしていないところでも 当時の建物をそのままに「屋号」も掲げ 当時の風景を忠実に再現していてタイムスリップしたようで感動しました。



■2018.12.10 舞台峠(岐阜県下呂市)を通って 本日の目的地「中山道 馬籠宿」を目指します。途中 かしも産直市で「五平餅」を食し 道の駅加子母で軽めの昼食をとって石畳の馬籠宿へ  江戸時代の面影が残る宿場町散策しました。



・下呂市から国道41号を通って国道257号にて舞台峠へ 途中の風景

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【国道41号岐阜県下呂市 付近】

■舞台峠の風景(車窓より)
 ・このあたりに来ると青空も見えてきました。国道257号 岐阜県下呂市御厩野 付近

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【舞台峠観光センター手前0.5km~1km付近】



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【左側 舞台峠観光センタ―】

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【舞台峠観光センター過ぎた 舞台峠大橋 付近】



■中山道(なかせんどう)の江戸から43番目の宿場町「馬籠宿」に到着です
 ・馬籠館の駐車場に車を停め 宿場町の石畳を歩いて江戸時代の情景を感じながら 馬籠宿上にある展望台まで散策しました (馬籠下から順に馬籠上、展望台までの画像です)

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【馬籠宿下入口】                  【枡形水車が正面に見えます】


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【枡型水車と右となりの 坂野屋】

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【坂のくら】                    【志をや】


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【志をや をアップ】                 【江戸時代の石垣?と側溝】


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【馬籠宿の石畳】


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【不明】                   【清水屋資料館】


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【但馬屋 と 石畳】


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【馬籠茶屋が両側に2軒あります 右の写真は振り返って撮影】


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【四方木屋】                    【大黒屋】


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【藤村記念館】(植木の剪定中)             【馬籠脇本陣資料館】


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【街道沿いの風景】


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【恵盛庵】                     【かっぺ】


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【展望台への石畳】                【妻籠宿まで7.7kmの道標】


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【展望台からの眺望】               【駐車場からの眺望】


20181210_134136 【中山道・陣場・高礼場 の 説明板】

★写真をクリックすると拡大します 良かったら使ってみてください。

■2018.12.10 舞台峠(岐阜県下呂市)を通って「中山道 馬籠宿」へ石畳の街道を歩いて  江戸時代の面影が残る宿場町を散策しました。街道沿いにはお土産屋さんから食事処などのお店が営業されていました。



くるま泊の旅・中山道「馬籠宿」散策 舞台峠を通って江戸時代の面影が残る宿場町へ岐阜県
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